バリー・シールをみてウルフオブウォールストリートを思い出す

2018年8月13日

バリーシール

トム・クルーズ主演、『バリー・シール/アメリカをはめた男』を観た。

天才的な操縦技術を誇り、大手民間航空会社のパイロットとして何不自由ない暮しを送っていたバリー・シールの元に、ある日CIAのエージェントがスカウトに現れる。CIAの極秘作戦に、偵察機のパイロットとして加わる事となったバリーは、その過程で伝説的な麻薬王パブロ・エスコバルらと接触し、麻薬の運び屋としてもその才能を見せ始める。

説明文より

イケメンが悪いことしてのし上がっていく様がレオナルドディカプリオ主演の『ウルフオブウォールストリート』みたいだなーと思った。

 

カテゴリー: 雑記

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